・朝/帰りの祈り、食前/食後の祈りを通して感謝の心を育てる
・「ありがとう」「ごめんなさい」が素直に言える心を育てる

・誰かのために祈る・・・・家族や友達を大切にしようと思える。
               感謝の気持ちを持つ事ができる。

・一定の時間祈る・・・・・心静かに、穏やかに落ち着いて話を聞く事ができる。

困っている人達にいつでも手をさしのべることのできる、優しい心に成長するように「自分もがまんして、わけてあげる」精神を培う

毎週月曜日を"おにぎりの日"として昼食をおにぎり1個にしています。
がまんしたおかず分として、10円を献金しています。

※これらは、教会の福祉団体や日本ユニセフ協会を通して世界中の困っているお友だちに送っています。

 

 

・遊びを通して友達と助け合い仲良くすることによって、仲間意識や思いやりの心さらに共に生きる力を育てる

 

・誕生会を通して自分が大切に育てられていることを感じ、命の尊さを知る

 

・園外保育を通して自然の仕組みを知り、恵みに感謝する

 

・運動遊びや集団遊びを通して、元気で丈夫な身体を作る

 

・絵を描いたり、物を作ったりメロデオンやリズム遊びを通して情操や思考力を養う

 

・できないことができるようになる達成感、喜びを感じながら、意欲を育てる

 

・年長さんが年少さんのお着替えを手伝うことによって、手を差し伸べる優しさ、思いやる心を培う

 

・草花を育て収穫する喜びを通じて、自然の恵みに感謝し、食べること=生きることであることを知る

 

・自分たちで調理することにより、食べることに意欲的になる。物を大切にすることを学ぶ。